スポンサード リンク
P-チェック・S

製造販売元:株式会社ミズホメディー
メーカー希望小売価格:1回用 840円、2回用 1260円

hCG検出(感度 50IU/L)による国産の妊娠検査薬です。

生理予定日の1週間後から検査ができます。尿を採尿部につけるだけで検査が可能。初めての方でも使いやすいように採尿部を大きく作ってあり、検査の際に滑ってキットを落とすことのないように滑り止めがついています。判定結果が一目でわかるようになっていて、朝、昼、晩どの時間帯の尿でも検査ができます。

使用方法は、採尿部に尿をかけるだけです。直接かける場合は5秒、清潔で乾いた容器にとって浸す場合は10秒です。採尿部以外に尿をかけないように注意してください。キャップをして平らなところに置いて1~3分で判定が出ます。

まず、終了サインを確認してください。終了サインが出ていたら検査は有効です。終了サインが出ていなかったら、検査が正しく行われていないので、新しいキットで再検査を行ってください。

終了サインを確認したら、次に判定窓のラインを確認します。赤紫色のラインが出ていたら陽性です。妊娠の可能性が認められたので、速やかに産婦人科の受診を受けてください。ラインが出ていなかったら陰性なので、妊娠の可能性は認められませんでした。引き続き生理が始まらないようであれば、1週間ほどの間をおいて再検査を行うか、産婦人科を受診してください。判定は速やかに行い、10分経過後の判定は行わないでください。

売れてる妊娠検査薬ベスト3はこれ!
■ わずか1分でスピード判定
■ 朝・昼・夜いつでも検査可能
■ 判定結果を液晶ディスプレイにデジタル表示
■ 99%以上の正確さ ■ 朝・昼・夜いつでも検査可能
■ ひと目でわかる検査結果
■ 朝・昼・夜いつでも検査可能
妊娠検査薬WEBガイド 新着情報

妊娠検査薬は、産婦人科の病院へ行く前に自分で妊娠しているかの可能性を調べることができるキットのことをいいます。妊娠検査薬は薬局でも売っています。そのため、手軽に利用することができます。精子が子宮に着床すると、女性の体にはhCGというホルモンが分泌されるようになります。そのホルモンが尿の中にも含まれるようになります。妊娠検査薬は尿の中にhCGが含まれているか否かで妊娠の可能性を探ることができるものです。

妊娠検査薬が用いられるようになってから30年くらいたちます。そして、より使用しやすく精度も高くなってきました。日々、改良が重ねられています。現在では、正しい使用法と適切な時期を誤らなければ、99%の信憑性があるといわれています。妊娠検査薬での妊娠反応はあくまで「妊娠の可能性がある」ということです。妊娠の確定診断は必ず産婦人科の病院にいって医師の診断を受けるようにしましょう。

妊娠検査薬の陽性反応は、妊娠の可能性だけではなく、稀にではありますが、異常妊娠(子宮外妊娠)などの警告になることもあります。いずれにしても妊娠初期は妊婦にとって、とても大切な時期でもあります。速やかに産婦人科医師の診断を受けるようにしましょう。また、陰性反応についても、「妊娠が確認できない」ということですから、生理がさらに遅れているときは再検査をしたり産婦人科を受診することが大切です。

妊娠検査薬関連ニュース